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設備紹介

事故した時に愛車をみると・・・

『こんな状態で元通りに直るのかな?』

って心配になりますよね!!

ご安心ください!!

弊社では、車のお医者さんですので、さまざまな機械を使用して大切な愛車を修理致します。

 

ここで、どんな機械を使っているか紹介いたします。

超音波式ボディー計測器「シャーク」

名前だけ聞くとちょっと攻撃的な感じですよね!!

専門的に説明しても、わからないので、人間にたとえて説明しますね。

車にも人間と同じよう表皮(体)と骨と節があります。

その、節々にセンサーを付け、人工衛星を使用してGPSと同様に体や骨の歪み等を検出して、ディスプレイに表示されます。
 各車両の基本データと照合してミリ単位の修理がリアルタイムで行われます。作業しながら正確な歪みとりをすることができます。

※もちろん、新型車種にも対応しています。

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フレーム修正機「ブラックホール」

なんか、吸い込まれそうな名前ですね!!

先ほどの『シャーク』で歪みを表示させながら、大きな損傷や変形箇所などもミリ単位で正確に修復する機械です。


アームを車体のフレームに固定させ、引き作業を行います。
細かい寸法調整は、ハイトゲージと呼ばれる水平機を確認しながら行います。

(ここは、長年の職人技も必要になります!!)
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車体修正プログラム「データライナー」

これまた、なんか気難しい名称ですね!!

油圧ジャッキで車体を持ち上げ、4点を固定します。
レーザー光線により、精密な車体計測を行い、高精度のフレーム修正等を行います。okazaki_de-ta

 塗装ってみんな同じじゃないの??

オンライン計量調整システム

自動車のボディーカラーは、各メーカーごとに色に番号があります。

オンライン操作により、 最新車両を配合比率も確認することができ元のカラーにもっとも近い配色をすることができます。

自動車の塗装は、白色であればどれも同じと思いませんか?

実は違うんです!!

保管状態、使用状態により日焼け等の色褪せの劣化現象が発生しますので、 最終的には職人の経験・技術でもっとも近いカラーで塗装を行います。

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塗装技術の向上

昔の塗装技術は、コンピューターなどは使わず技術者の色彩感覚で配色を行ってきました。

ですので、半日がかりで色を合わせたりもしていたのですが、近年、さまざまな機械により効率も向上したのですが・・・

機械は100%では無いのです!!

機械を使っても最終的には、スタッフの感性・経験・知識が必ず必要です。

株式会社 近藤鈑金工業所では、技術の育成にも前向きに取り組んでおります。

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